ヒストールのブログ

ふんぐるい むぐるうなふ

漢字化された英語

「兄弟」の上下差別は世界にない

はろー、ぶらざーず&しすたーず。 海外の常識、それは兄と弟の差別用語がないこと。 弟が兄を名前で呼ぶな、さん付けしろ、 という非礼文化も西洋や中東にない。 西洋や中東に「兄さん」「兄貴」「兄ちゃん」「弟」はいない。 ブラザーズは名前で呼び合う。…

「姉妹」の上下差別は世界にない

はろー、しすたーず&ぶらざーず。 海外の常識、それは姉と妹の差別用語がないこと。 妹が姉を名前で呼ぶな、さん付けしろ、 という非礼文化も西洋や中東にない。 西洋や中東に「姉さん」「姉貴」「姉ちゃん」「妹」はいない。 シスターズは名前で呼び合う。…

「憲法」という最低誤訳が日本国を狂わせた

はろう、えゔりわん。 今回は「憲法」という最低誤訳について。 原語constitutionは「con(共に)+stitution(立つもの)」、 直訳すれば「共立(ともだち)」で、内容的には人体(個人)や 人体の集まり(国体)、法以前の生きた常識の成文化を意味する。 …

「努力の物語」はアメリカや中国に一つもねぇ

はろう、えゔりわん。 今回は奇妙キテレツなる「努力」の話よ。 まず日本の江戸時代まで「努力」なる語はねぇ。 欧米人や中国人に努力や努力が報われるって価値観はねぇ。 ハリウッドやディズニーやマーベルや香港の映画に 「努力」が「才能」に勝つ物語は一…

ブタ誤訳「哲学」「文学」「科学」をやめちまいナ

はろう、えゔりわん。 これは学もねぇのに学を装うブタ野郎の小話さ。 語も学もねぇ日本人は《学》を足して見栄を張りたがる。 翻訳語の「科学」「哲学」「文学」「物理学」「歴史学」。 けどな、これら元の語に《学》の文字はねぇ。 サイエンス(science) 知…

江戸時代にねぇ語「感情」「情緒」「失恋」「気分」「意志」

はろう、えゔりわん。 今回は吾が江戸時代にねぇ言葉の話をするぜ。 「失恋」「情緒」「感情」「気分」「意志」などの話サ。 たぶん今の女の子たちはわからねぇだろうがネ。 江戸はよ、感情も情緒も義理も空気読めもなかった(丶丶丶丶丶丶丶丶丶丶丶丶丶丶…

アマゾン売れ筋4位『ベネッセ全訳古語辞典』の誤りがひでぇ

はろう、えゔりわん。 吾が古語辞典を買い直そうと思って、 アマゾン売れ筋ランキング四位の 『ベネッセ全訳古語辞典 改訂版』(2007年11月20日出版)を見ると、どうでぃ。 辞典の「ます」の表記が間違ってるじゃねぇか。 それどころか「怯ゆ」(本文記載)が…

愛なし誤訳【自由】【友達】【金曜日】は芋臭ぇ

はろう、えゔりわん。 今回は【自由】【友達】【金曜日】の英語誤訳、 日本人が“サービス”や“クレーム”や“ソーシャル”以上に歪めてる話だぜ。 free friend Friday(愛の女神Frigg) この三つは同じ印欧祖語「pri-」(to love)から来た三語。 けれど自由と友達…

【自然に】は異人さんと日本文化に通じねぇよ?

はろう、じゃぱにいず。 知ってるかい、お前さん。 「自然(しぜん)」は江戸時代にねぇ明治最大の誤訳ってよ。 これは日本語としていかさま(丶丶丶丶)だし、よその国に通じねぇ。 もしも海外との商談で「自然(しぜん)に」のつもりで、 「natural」と言…

ネイチャーは「豊かな自然」「貧しい自然」と言わねぇぜ?

tanoshiku-eigo.com はろう、旦那にお子さんレディさん。 世界のじょーしき知ってるかい? 「自然(しぜん)」は江戸時代にない(丶丶丶丶丶丶丶)英語翻訳で英語圏に通じねぇ。 「豊かな自然(しぜん)」「自然(しぜん)が多い」は英語圏の異人さんに通じ…

「物理・物理学」のブタ誤訳をやめやがれぃ

はろう、えゔりわん。 今回は「物理」「物理学」というブタにも劣る誤訳の話だぜぃ。 フィジカル・トレーニングを「物理的トレーニング」と訳すと変になっちまう。 フィジックスを「物理」と語る馬鹿大人は子供や学生に有害な大人だぜ。 フィジックスは「マタ…

「人体」なしの最悪誤訳「憲法」「自然」「性格」「物理」「組織」

ハロー、エヴリワン。 今回は江戸時代に使われていなかった英語翻訳、 「憲法」「自然」「性格」「物理」「組織」の全文字誤訳について。 「憲法(constitution)」の原語は体や人体を意味する。 「共立」が正しい文字。憲と法の文字はない。 だが日本人にと…

「科学」は日本だけのブタ誤訳

レディース&ジェントルメン! 今回は「科学(かがく)」という日本だけの醜い男尊女卑語について。 「科(しな)」は「しなを作る」という日本オリジナルの男尊女卑語「しな」に基づく。 もちろん英語の「science」にそんな意味はない。ああ、日本はなんてひ…

【国民】【民族】は世界や江戸時代にないブタ語

こんにちは。 今回は「国民」と「民族」の話。 この二つを昔からの日本語か、現代語だと思ってる人は、 まとな教育を受けたことがなく、まともな新聞やニュースを知らない。 その人は日本古典や漢文や仏典や近現代の本を知らず、常識すらない。 日本は教育無…

「正しさ(まっすぐ)」を「権利」と呼ぶ老害モンスターを駆除すべき

ハロー、ワールド。 今回は老害モンスターを1匹残らず駆除すべきだ、という話。 「権利」という意味不明な語は、漢字や日本語から見ても意味不明だ。 Rightは《正》《直》《右》を意味する。 Rightは正義と正しい、真っ直ぐ(な)、右(の)。 “権”力や勝“利”と…

【自然・憲法・性格】〜三誤訳を信じる馬鹿ジャパン〜

ハロー、ワールド。 今回は国を左右する「自然(しぜん)・憲法(けんぽう)・性格(せいかく)」の三誤訳の話。 江戸時代に、今の自然・憲法の意味はなく、性格の語はない。 この三語は同じ内容を示す英語で、全ての国の柱だ。 これらを誤訳した国はテロリスト…

老害語「あきらめろ≠諦」は中国やインドにない

日本すごい(ひどい)(あいさつ)! 今回は日本オリジナル老害語の「あきらめる」小ネタ。 日本語の「鬼(おに)」が中国語の【鬼】に無いように、 日本呪術の「鬼門(きもん)」が中国風水に無いように、 「あきらめろ」はインドや中国や英語に無い。 また…

世界唯一の【非国民ガイジンに人権なき差別憲法】

アメリカ草案は外国人の平等と権利を保障していた ハロー、ワールド。 今回は、信じられないテロ国家の話。 国連加盟国192ヶ国中たった1ヶ国だけ 平等を国や法律で与えたり奪ったりできると考えるテロ国家があるらしい。 何でもそこの国では公共機関やマスゴ…

「共立(ともだち)」を「憲法」の誤訳で破壊する老害たち

ハロー、ワールド。 今回は、日本老害が「憲法」の誤訳で破壊する「コンスタテューシャン(constitution)」について。 「コンスタテューシャン(constitution)」には憲と法の意味がない。 また「憲法」は天皇神話で、聖徳太子が下々の民草に押しつける階級用語…

「帝超(ミカドゴエ)」を「主権」で否定する人でなし

ハロー、エヴリワン。 今回は「サヴァランティ(sovereignty)」を「主権」とだます老害への叱責。 サッカーでサッカーボールを使うのが当然なように、 サヴァランティは国に必須だ。 だが、サヴァランティは「主」「権」の意味がない。 「帝超(ミカドゴエ)」…

【科学】と【歴史】は誤訳。どちらも“知ること”。

ハロー、エヴリワン。 今回は“知ること”の話。 日本人は「知識(誤訳)」の否定、科学(誤訳)と歴史(誤訳)の否定が好きだ。 “知ること”がサイエンス(science)やヒストリー(history)の字面なのだから。 日本人は「知識」という日本語を忘れ、英語誤訳の「知識」…

日本【政府】という糞ダサい誤訳

ハロー、エヴリワン。 今回は【政府】という他国に存在しない偽ガヴァメントについて。 ガヴァメントを【政府】だと嘘をついているのが今のクソ日本だ。 ガヴァメント(government)という字面は漢字で書くなら 「舵」(を取る。ステアリング)か 「櫂」(パイ…

世界にない洗脳語録「国民」「努力」「空気読め」「先輩後輩」

ハロー、ブラザーズ&シスターズ。 今回は日本民の非常識を責める話。 日本人はみな国民や庶民は世界共通で、 人類はみな家族を兄弟姉妹の上下不平等に引き裂き、 人類は学生や社員を先輩後輩の上下不平等で平等を否定し、 人類はみな空気読めで表現の自由ル…

【モブ】を誤用するヒロアカと戦争大好きな日本人

『僕のヒーローアカデミア』爆豪勝己 ハロー、エヴリワン。 今回は“モブ”、ヒロアカやアクタージュやモブサイコ100、 日本の2次元でよく誤用される【モブ】の語と平和の話。 『アクタージュ』王賀美陸 日本では「地味なモブキャラ」という文脈、 モブを「特…

【創造】の誤訳と「クリエイト≒ラヴ」がわからない日本女性

“この雪が愛なのだな?” ━━ヴィンランド・サガ ハロー、エヴリワン。 今回は日本人のほぼ100%がわからない【創造】と「クリエイト(create)」。 先に結論を言う。“クリエイトはラヴとほぼ同じだ”。 しかし愛やラヴが好きな日本女性のほぼ100%が、 このわか…

「抽象」の誤訳と【抽】がわからない日本人

ハロー、エヴリバディ。 今回は「抽象」という誤訳と【抽】中学生レベルの漢字について。 「抽象」は「アブストラクト(abstract)」から新しく造られた翻訳語だ。 だが日本人の9割は英語と日本語の両方で誤用している。 【抽】は中学生で習う漢字だ。 だが、…

【根も葉もない造語】国民、経験、具体、社会、会社、社長。

こんにちは。 今回は根も葉もない造語について。 日本は幕末から明治初期に根も葉もない誤訳を広めた。たとえば、 「“具体的”に言うと」 「“抽象的”でわからない」 「“哲学”を学ぶ」 「“本能”のままに生きる」 「“理想”を語る」 「“積極的”に話しかける」 「…

【国民】【主権】の誤訳でジブチのテロリストと化した自衛隊

https://imidas.jp/chiikyotei/?article_id=l-81-010-18-03-g550imidas.jp ファッキンジャパニーズ。 今回は日本人が【国民】【主権】の全否定している国の基礎二つについて。 これらを知らない自衛隊は、ジブチの司法権を強奪しテロリスト状態に陥っている…

「権利」の誤訳は世界に敵対している

ハロー、ジャパニーズ。 今回は、【権利(right)】の誤訳が世界と人と国に敵対している話。 Rightは漢字で表すと「正」「直(まっすぐ)」「右」で全員が持っているものだ。 またrightは肯定の返事「そうだな」、語尾「〜だよな?」に使う日常語。 子供でも知っ…

【恥さらし】国民と大統領と民主主義は全文字誤訳

ハロー、ジャパニーズ。 今回は日本国のメディアと文科省と日本人の恥さらしを責める。 ©鬼滅の刃 集英社 【国民】ザ・ピープルは国と民の真逆の意味しかない。 【大臣】ミニスターは「小」「立」「者」の意味しかない。 【大統領】プレジデントは「前」「座…