ヒストールのブログ

日を直すナホビノ

最も人気あるマンガ系の記事はだいぶ省略してある

 このサイトの閲覧者の9割はマンガ系の記事に行く。それらの人気記事は見る人やリズムの都合を考え、文章内容をだいぶ減らしてある。例えばこれら。

 

tenfingers.hatenablog.com

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 わたしは減らした分について「どうせ他のファンが気づくだろ」と思ってたが、最低限のキーワードでグーグル検索してみるとヒット件数はゼロ。まあ今さら追加しない話だし、他の記事にしても閲覧されないだろう。ハッキリ言語化できる要素で「言われてみるとそうだ」的な話が全く言語化されないのはモヤモヤする。日本語化されないことが英語圏言語化されていることもあるが、わたしが気づく話は日本語圏でも英語圏でも気づかねーよというマンガネタが多めなので、やはりモヤる。全人類を曇らせたい…じゃなかった、わたしは全人類に明るい笑顔をもたらしたい。わたしにはマンガ没記事もたくさんあるし、好きなマンガだけど記事にしていないネタも山ほどある。マンガ以外のネタも多すぎる。そして人気漫画が突然打ち切りになることもある。

  

 省略されたり死蔵されたり没にされたものや気持ちはどこへ行けばいいのか? 

 

 …という流れだと天国っぽくなるんだ(っ´ω`c)モムフゥ