【チェンソーマン考察途中】七日と「日曜」 〜世界に太陽があるかないか〜
ハロー、ガイズ。
我は聖書と神話好きの一読者ヒストール。よろしくね。
これは『チェンソーマン』考察途中の軽め記事。ぶっちゃけ、面白くない記事なので期待値が高い人にはオススメできない><
84話までのネタバレ注意。我はまだ七日と「日曜」について新考察をまとめていない。けれど、すでに情報が更新されているので、考察途中のまま記事にしてみる。我は考察や作中進行度で全ての考えを更新するつもりで、どれかを絶対正しいとは考えない。どんどん考察を変えていく。間違いは恥ではないし、どんどん間違い、どんどん考察して楽しみ、考えを更新しよう!というスタイル。

84話の要
まず現時点の我が宣べる前提。

荒井がのどを撃たれる前の世界。撃たれない現行世界。
A 現行世界と前の世界(複数)がある。前の世界は黒枠内に描かれる。

右は黒枠の例外。前ページは黒枠。
B 前の世界でも例外的に白枠内で描かれることがある。

北海道旅館の七日カレンダー

早川家の掃除当番表
C 現行世界は七日による「週」がある。「日」だけ表記なし。

黒枠なので前の世界
D 銃の悪魔の出現した世界(黒枠・前の世界)には七日による「週」がある。
※金、土、日の字は見えない。

トーリカの師匠に対して
E 現行世界でデンジが「日曜」発言をしている。
