ヒストールのブログ

ふんぐるい むぐるうなふ

【日本的な侮辱】アメリカに「大統領」はいない

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          ハロー、エヴリワン。

          これはアメリカに「大統領」「長官」「大臣」

          「国民」「庶民」「市民」「上院」「下院」の

          差別用語がないよ、という話。

   

          アメリカやヨーロッパは、大や統領、長や官など、

          「お上」的な用語を避けて使わない。

          さらに、民や民草、庶民や農民、市民や国民など、

          「下々」的な用語も避けて使わない。

 

          プレジデントは漢字にすると「前座まえすわり」の字面。

          PREが《前》でSIDが《座》でENTが《者》だ。

          「前座ぜんざ」の音読みでも正しい訳だ。

          またプレジデントは「社長」「学長(大学)」とも

          全文字誤訳され続けている。

 

          同調圧力や忖度という老害力あふれるジャパンは、

          うわべだけ平等するフリをして、西洋の平等用語を

          江戸時代にない階級用語に書き換え、下級国民の

          洗脳を繰り返している。たとえば、先輩/後輩や

          上司/部下、社長/部長/課長/係長などの洗脳。 

 

          日本者は「それっぽいことで調子に乗る」だけの

          傲慢な人種で、幕末から謙虚だったためしがない。