「憲法」という最低誤訳が日本国を狂わせた

はろう、えゔりわん。
今回は「憲法」という最低誤訳について。
原語constitutionは「con(共に)+stitution(立つもの)」、
直訳すれば「共立(ともだち)」で、内容的には人体(個人)や
人体の集まり(国体)、法以前の生きた常識の成文化を意味する。
共立は憲と法の意味と文脈がない。むしろ真逆だ。
「憲法」は聖徳太子が上から目線で民に下す一方的な押しつけ神話だ。
共立は共に生きる人間を生かすものだ。
共立はその国の生きた人間の総投票で決める生きた常識だ。
しかし憲法はどうだろうか?字面はニ文字とも誤訳、
総投票なしで“日本政府が一方的に押しつけた”。
日本政府がアメリカ案を無断で排除した。
アメリカの押しつけ憲法なら外人に人権なし憲法になるはずがない。
アメリカ人は「アメリカ案と日本案を総投票で選んで」と提案したが、
日本政府が日本に住む皆に無断でフェアな提案を握りつぶした。
日本政府というお上が人々の意志を無視して押しつけた憲法、
憲法は共立と何ら関係がない。
基本単位の「国民」「主権」「権利」も原語と真逆の全文字誤訳だ。
人類共通の平等は、国と民族で差別しない「the people【人類】」に基づく。
国と民族で差別しない人類を「国民」と語る馬鹿は世界一教育レベルが低い。
帝や王に先行する「sovereignty【帝超】」は、主と権の意味がない。
「主権」とは天皇の権威を保ち、人々を下々の民(下級国民)に下げるための、
悪意ある誤訳にすぎない。帝超なら発音と漢字の見た目でわかる。
正しさと真っ直ぐを意味する「right【正直】」は、権と利の意味がない。
正直は、yesよりよく使う肯定の返事「正に」で、語尾によく使う「正に〜だよね?」。
正直は、「右」の意味で使う日常語だ。
正直は、選挙や職業選択や住む場所を選ぶ力だ。
「権利」という固い誤訳は、返事や語尾や右や実際のモラルに使われない。
「憲法」「国民」「主権」「権利」という全文字誤訳を称える馬鹿は、
「正に(right)」や「右(right)」すらわからない園児以下の馬鹿だ。
何も考えて生きていない傲慢な馬鹿で、差別に無感覚な怪物。
それを最低と言う。
「憲法」を素晴らしいと思う日本人は世界一頭が悪く、
有害な馬鹿集団を煽る支配層も世界一頭の悪い生き恥だ。
「憲法」を称えた阿呆共は先祖と子々孫々に詫びろ。
馬鹿を何十年も続けた狂人が直る可能性は低いとは言え、
一番権威ある人(プリンスやプリマ)が始めなければ、
若者や学生も【共立】【人類】【帝超】【正直】を
開始しにくい。老人がグダグダとワガママを言わず、
国のために「憲法」「国民」「主権」「権利」の
世界最低の全文字誤訳をやめなければならない。
日本は教育無償化で世界159位/160ヵ国という
教育最低国であり「憲法」語りがその証拠だ。
教育最低国を世界にアピールする生き恥を
強引に姥捨てる選択肢も考慮すべきだろう。
「憲法」「国民」「主権」「権利」の全文字誤訳に
気づかない阿呆は会話や道理が通じないだろうし、
頭悪い日本人が頭良いと自惚れているに違いない。
人語の通じそうにない怪物に期待するのは酷だ。
怪物退治の準備を整えよう。